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コエンザイムQ10 

アンチエイジングに絶大な効果を発揮するのがコエンザイムQ10♪

実は体内で、いろんなビタミンがくっついて生成されてるって知ってました?

きちんと3食、食事を摂って、野菜や果物を意識してしっかりと食べる生活をしているなら、ここからは読まなくて大丈夫です。



むしろ、きちんとコエンザイムQ10を生成できる体が出来上がっているはずなのでサプリメントなどでそれ以上余分に摂取してしまうと、せっかくの生成能力が低下してしまいます。

でも・・・

・きちんと3食食べれない日がある
・お肉が大好き♪
・生活が不規則
・野菜が嫌い
・外食が多い
・一人暮らしで寂しい

思い当たることがある人は、飲むと効果が期待できるかも?


コエンザイムQ10とは


生命を維持するために必要な酵素の働きを助けるビタミンやミネラルなどの補酵素のひとつ。

ビタミンと似た働きをするため、ビタミンQとも呼ばれています。

人間の体は、およそ60兆個の細胞からできていますが、コエンザイムQ10はその細胞の中のミトコンドリアのほとんどに存在して、生きるために必要なエネルギーを常に作り続けています。


コエンザイムQ10の効果


活性酸素の増加を抑える働きがあるので、血の流れが良くなります。

この効果を利用して血管梗塞や高血圧の治療にも利用されています。

美肌効果→活性化力の高さから、皮膚を細胞レベルから復活!

アンチエイジング効果→しわを薄くする効果は有名ですが、日焼けした皮膚もしみになる前に体の内側から、一生懸命ケアーしてくれます。

基礎代謝アップ効果→体にたまった脂肪をエネルギーに変える働きをするのもコエンザイムQ10のお仕事。

ダイエット効果→これを飲んだ後に運動すれば、おなかや二の腕に溜め込んだあのプルプル脂肪もどんどん燃焼してくれるかも?


コエンザイムQ10の摂取量


コエンザイムQ10はもともと体内にある物質ですが、20代を過ぎるとどんどん減少していきます。

一日に必要な目安量は、60mg~100mg程度

100mg摂取するには、含有量の多いイワシでも20匹、牛肉なら3kg、ブロッコリーなら12kgも食べなければいけません。

食事で補うのは大変なので、サプリメントを利用してはいかがでしょうか?


コエンザイムQ10の副作用


コエンザイムQ10の過剰摂取は有害の恐れがあると報道されることがあるそうですが、今のところは特に根拠のないことのようです。

欧米での一般的なコエンザイムQ10の摂取量は1日100-300mg。

先のことはわからないので、過剰摂取はしないほうがいいかもしれません。


コエンザイムQ10とαリポ酸


コエンザイムQ10は、αリポ酸と飲み合せると、エネルギー代謝を促進して、基礎代謝が高まるので、ダイエット効果があると期待されています。

食事で摂った炭水化物、たんぱく質、脂質は、ブドウ糖や脂肪酸に分解されて、細胞に取り込まれます。

その後、クエン酸回路を経て変換を繰り返し、エネルギーを生み出します。

エネルギー産生に必要不可欠なコエンザイムQ10を、αリポ酸がサポートして代謝を促進させる働きがあります。

基礎代謝が落ちてきた人や太り気味の人は、コエンザイムQ10とαリポ酸を一緒に摂ると基礎代謝が高まるので、太りにくい体づくりにおすすめです。


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[ 2007/08/23 23:52 ] [ 編集 ]
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