チベット体操 若返り 第3の儀式
若返りには否定的でも、5つのチベット体操をやることで、硬くなった筋肉や関節を伸ばして、筋肉の弾性を取り戻せることは間違いないので、5つのチベット体操はとても簡単で優れた健康効果のある体操だと思っています。
でも、5つのチベット体操 若さの泉を読んでいると、もしかすると若返るかも・・・と思いたくなる部分がたくさんあります。
ひとつはチャクラの話。
チャクラは、人の体にある7つの内分泌腺に呼応した7つのエネルギーセンターのことです。老化は内分泌腺でつくられるホルモンによって調整されていて、思春期以降は下垂体は死のホルモンを分泌させて、細胞や組織は老化を始めて、最終的に死を迎えます。
5つのチベット体操は、人の体にある7つの内分泌腺をつかさどる7つのチャクラの回転を正常にすることによって、細胞が若いときのように活性化して再生するので、若返りの効果があるそうです。
上体をまっすぐにしてひざまずきます。このとき両膝頭と両足指先が支点になります。手はお尻の少し下の太ももに沿うようにあてがいます。
息を吐きながら、頭を前にまげて行き、あごを胸につけます。このとき息は吐ききります。
息を吸いながら、頭を後ろにできるだけそらし、同時に上体もゆっくり後ろにそらしていきます。このとき背骨は弓上で、お尻の下の太ももに添えた手で体を支えます。
そらし切ったら、息を吐きながら、状態を元の直立の位置に戻します。これで一回。
youtubeでチベット体操の動画を見つけたんでおいときますね。
でも、ちょっとわたしが若さの泉で読んだのとはやり方が違います。
儀式をするときは、意識を自分の内面に向けるために目を閉じてするのが効果的です。
≪チベット体操 若返り 第2の儀式| iq サプリメント HOME | このページのトップに戻る | チベット体操 若返り 第4の儀式≫
≪チベット体操 若返り 第2の儀式| iq サプリメント HOME | このページのトップに戻る | チベット体操 若返り 第4の儀式≫
